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あなたのその経験が武器になる! 著者:沼波正太郎出版社:徳間書店サイズ:単行本ページ数:215p発行年月:2006年03月この著者の新着メールを登録する2006年6月号掲載景気回復の兆しはあるものの不安な老後。人生80 年、還暦を目標にして起業することを勧めるのが本書。個人で企業と契約を結んで仕事をする「1 人起業」という働き方で成功するノウハウを、経営コンサルタントの著者が多くの事例付きで指南する。人生を2回楽しめ!(桑)定年を単なる一段落ではなく、起業の好機と捉え、第二の人生を意味があり、生計も立つようにする決定策が熟年1人起業だ! 【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、すでに「1人起業」としてスタートしている方、これからスタートを準備している方など何人かの実例を仮名で紹介し、第2部の実践編では、実際に「起業した場合の年収目標」の目安として、300万円からメニューを提示してあります。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 「熟年1人起業」基本編(「熟熱1人起業」を勧める“4つの理由”/「熟年1人起業」を成功させる“9つの準備”/「熟年1人起業」のスタート“7つのステップ”/「熟年1人起業」成功への“5つの教訓”)/第2部 「熟年1人起業」実践編(あなたは本当に「起業」に向いているのか?/どんな「仕事」が「1人起業」であるのか?/「熟年1人起業」事例研究?年収700万円、500万円、300万円コースの実際/「熟年1人起業」成功・失敗の分岐点)【著者情報】(「BOOK」データベースより)沼波正太郎(ヌマナミショウタロウ)株式会社キャリア開発研究所所長。経営コンサルタント。キャリアコンサルタント“伯楽”スーパーバイザー。1943年宮城県生まれ、62歳。早稲田大学政治経済学部卒。日興証券、学習研究社、東京教育センターなどを経て独立起業。創作支援ソフト「自分物語」で、第一回「仙台ビジネスグランプリ」大賞を受賞。その後キャリアカウンセラーの資格取得を機に「就職・再就職」現場で講義・カウンセリングを担当。地元シンクタンク首席研究員等を歴任後、2003年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> ビジネス・経済・就職> 流通