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<略歴>
事務所名 行政書士佐藤勝太総合法務事務所
所属 北海道行政書士会札幌支部
代表 行政書士 佐藤勝太(さとうかつた)
血液型 A型
生年月日 1972年3月10日
<学歴>
札幌市立福井野中学校卒業
北海道立札幌西高等学校卒業(野球部で3年間がんばりました!)
早稲田大学法学部法律学科卒(卒業に7年かかりました!)
在学中、1年半の語学留学にてアイルランド在住
(水にカブれて、髪の毛が抜けてしまいました!)
ケンブリッジ英検1級、TOEIC950点を記録
<人生最良の出来事>
20代で日本のトップレベルの恩師を4人持てたこと。
1人は、映画監督
1人は、演出家
そして、医者であり、かつ、人生学の大家である先生とその奥様
<人生最悪の出来事>
20代の時、原因不明の身体症状に悩まされたこと。同じ年代の人がバリバリと働いたり、活躍しているのをみていると、つらかったです。
ちょっとずつ生活と性格を見直して、今は元気になりました。
<行政書士になった理由>
家庭の事情で、東京での生活に別れを告げ、地元の札幌に帰郷しました。
しばらくは、自分ができそうなことで、世のため人のためになることは何だろうと、迷いがあったのですが、本屋で資格紹介の本を立ち読みしたことをきっかけに、行政書士試験を目指すことに決めました。
行政書士がどんな仕事をするのか調べていくうちに、トラブルを未然に防止したり、困っている人に必要な情報や知識を提供する、非常に人々に身近な法律家であることを知るようになりました。
弁護士のように、ケンカしている人たちの中に割って入るようなことは、自分には向いていないなと思いますし、平和主義で人との争いごとが大嫌いな私としては、派手さはないものの、行政書士のような直接人の役に立てる仕事が向いているのではないかと考えました。
今は、その選択は間違っていなかったと思っています。